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会場 かながわ労働プラザ
No 月日 講座名 内容・詳細 教材・備考 受講料 教室 定員 授業時間
1 3月24日 ザックリ描いてそっと仕上げる 水彩の手順の基本は、序盤は大らかに描き、終盤は丁寧にソフトに描いていくことです。余分な手数を減らし、プロセスを明確に、キレイな画面に仕上げるのが狙いです。 3,600 第4 20 3時間30分
2 3月31日 水彩画らしい配色と混色 実際の色に似せようとして失敗してことが有りませんか? 実物と違う色や濃さでもそれらしく表現できるコツをお伝えします。 3,600 第4 20 3時間30分
3 4月14日 遠近感のある樹木風景 近くの樹木、遠くの樹木、それぞれ描き方が違います。描き方を換え、更に濃淡に差をつけ、色合いを変化させることで実物以上の遠近感を表現します。 3,600 第5 20 3時間30分
4 4月28日 墨(すみ)を使って水彩画を描く 墨の色は水彩の黒とは違う強さと温かさがあり,美しい濃淡表現ができます。シリウスという和紙の風合いを持つ紙に描いていただきます。  ※紙はこちらで用意いたします。(お一人4号2枚)それ以上は有料でお願いします。 3,600 第5 20 3時間30分
5 5月7日 裏ワザを使って風景を描く 目からウロコの便利な方法や難しい技法を簡単に行う方法など、幾つかの裏ワザをご紹介します 3,600 第5 20 3時間30分
6 5月11日 構図の取り方と妙
満員
絵の狙いの大半は構図で決まります。様々な写真や作品から風景の切り取り方、縦構図・横構図の違いを解説します。
3,600 第7 20 3時間30分
7 5月15日 点景としての人物を描く 風景画の中に人物を入れると、温かい雰囲気になり物語が生まれます。 人がいる風景写真、人物のサンプル作品、風景参考作品などを用意します。 3,600 第5 20 3時間30分
8 5月29日 紙の性質と実験
紙の違いにビックリ!」
水彩画に最も影響を及ぼす画材は紙です。幾つかの紙を比較実演した後、驚くほどの性質の違いを体感していただきます。 前半は実演。後半は実習。皆さんには3種類の紙をお配りします。 3,600 第4 20 3時間30分
9 6月4日 空気感のある風景を描く
満員
「空気感」とはより空間を感じさせることです。フンワリとした自然な空間を表現するための幾つかのコツをご紹介します。 3,600 第7 20 3時間30分
10 6月18日 古びた物の質感表現 擦筆という道具を使い、古びた質感表現をします。その他ドライブラシ・スパッタリングなどを駆使した汚しのテクニックをご紹介します。 擦筆はこちらで数本ご用意しますが、購入できる方はご持参ください。
3,600 第7 20 3時間30分
11 6月23日 ドラマチックな風景を描く
視線誘導パート3
視線誘導の第3弾です。実際の風景よりもややオーバーなアクセントをつけ、視線をスムーズ促すような絵づくりをします。
3,600 第4 20 3時間30分
12 7月2日 白のガッシュで自然に描く 白い部分、大きなところは塗り残し、細か部分は白ガッシュを使う。ガッシュの色を自然な感じにするには透明水彩色を少し混ぜるのがコツ。
★白のガッシュ(パーマネント・ホワイト)をお持ちの方はご持参ください。 3,600 第7 20 3時間30分
13 7月8日 構図の取り方と妙 6番「構図の取り方と妙」が満員になりましたので、こちらに同じ内容の講座を設けました。 3,600 第5 20 3時間30分

特別水彩画講座2015  カリキュラム (全13講座)
11:00〜12:15  昼休み(45 分)  1:00〜3:15  /  3 時間 30 分

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